アクシオン25

アクシオン25 イメージヘッダー カビ、アレルギーさようなら。

壁や天井に塗布するだけの
簡単施工で有害なカビを激減!

アクシオン25Ⓡ 機能性一覧

抗カビ・抗菌用塗料 アクシオン25Ⓡ

断熱機能を高める真球中空セラミックを独自のノウハウにより隙間の無い塗膜層を形成

カビ発生の最要因は結露です!!

いかに結露発生を防ぐかが重要ですが、そのことに気づいていますか?

①低熱容量特性によりカビ発生原因の結露発生を防ぐ。
          +
②特殊抗菌剤により不活化作用にてカビを死滅させる。

その他、断熱性能、遮音、空気質改善など多機能性を発揮。

アクシオン25Ⓡ 抗カビ効果のメカニズム

■防露効果

低熱容量特性(127Kcal/㎥℃)
    ↓
塗膜面の温度上昇が早い
    ↓
塗膜面の結露防止(露点変化)

■忌避効果

細胞膜だけを破壊する
    ↓
同種菌へ危険情報の伝達で近寄らない
    ↓
栄養成分の欠如により死滅

熱容量の物質毎の比較

抗菌・抗カビ試験 検査機関:日本食品分析センター

抗菌性試験結果

かび抵抗性試験結果

アクシオン25Ⓡの抗カビ効能
検証機関:千葉大学真菌医学研究センター:矢口貴志博士

真菌に対する効果検証

独自ノウハウによる「カビ菌繁殖抑制効果」により、穏やか且つ確実に菌を不活性化していきます。

Aspergillus fumigatus
コウジカビの1種
Candida albicans
病原性酵母

カビ発生による空中浮遊カビ菌減少効能
検証機関:千葉大学真菌医学研究センター:矢口貴志博士

フィールドワークNo.1 大手飲料メーカー
半地下通路RC面 カビ繁殖防止試験施工

【塗装前状況】
室内が多湿度の為、何を塗っても6ヶ月程度で剥離をして塗膜表面が常時 「結露」を起し「カビ」が繁殖してしまう

旧塗膜等が剥がれて、カビ等が発生している。


塗膜に変化なし、カビの発生もなし

一般の防カビ剤の効果が持続しないのと異なり、塗膜表面の防露性+カビ菌の繁殖を阻害する添加物が効果を発揮し続けることが大きな特徴です。

フィールドワークNo.2 食品残渣処理施設
3年経過後のアクシオン25®の抗カビ効果


■ 施設管理業者様より
処理施設内の臭気も施工前とは地獄と天国のように違うとの評価をいただきました。

フィールドワークNo.3  上高地帝国ホテル
同ホテルバックヤード 冬期休業中⇒試験施工

フィールドワークNo.4 関西地区スーパー店
食品売り場天井面にアクシオン25 ®塗付試験施工

近年、省エネ対策として蛍光灯からLED照明に変えてカビ発生事例多し

フィールドワークNo.5 九州地区スーパー店

フィールドワークNo.6 食品製造工場

食品加熱による蒸気で天井面には悍ましい程のカビが発生します。
一般の防カビ剤で表面塗装しても1年~2年後には元のようなカビが発生しています。
カビ発生面を清潔な状態にすることが一番重要です。

フィールドワークNo.7 食品工場内

食品工場は湿度とカビ菌によりカビ発生の抑制が重要課題となっています。
アクシオン25®を塗装して3年間経過してもカビの発生は見られません。

アクシオン25 ®の安全性性能
検査機関:日本食品分析センター

雌マウスを用いる急性経口毒性試験結果

●試験方法
OECD420(2001)に準拠し、雌マウスにおける急性経口毒性試験
●試験結果
試験期間中に異常及び死亡例は認められなかった。
検体のLD50値は2000mg/㎏以上と評価

ウサギを用いる皮膚一次刺激性試験結果

●試験方法
OECD404(2002)に準拠し、ウサギを用いた皮膚一次刺激性試験
●試験結果
一次刺激性インデックス(P.I.I.)は0となったことから
検体は「無刺激性」の範疇に入るものと評価

アクシオン25 Ⓡ物性試験一覧

・抗カビ性試験(千葉大学真菌医学研究所)
・空気中浮遊真菌測定(同上)
・抗菌力試験(日本食品分析センター)
・カビ抵抗性試験(同上)
・急性経口毒性試験(同上)
・皮膚一次刺激性試験(同上)
・食品衛生法検査(香川県薬剤師会検査センター)
・F4☆☆☆☆登録証明書(日本塗料工業会)
・不燃認定書 (国交省)認定番号NM‐4499

これまでの常識を覆す!!
日本初!抗カビ10年保証の セラミック塗料

※株式会社 エクセラ(メーカー)認定施工店による施工を条件とします。